デジタルオーディオからアナログオーディオ

私は家の音響設備にこだわっています。
先ず、スピーカーは三菱のダイアトーン、アンプはメイン、プリともヤマハ、其れにレコードプレーヤーはソニー、テープとCDはケンウッドなどです。

一寸、私的になりますが若い頃から音楽好きで、既に中学生の頃からチョットしたバイトをしながら、バイト代で中古のミニコンポを買ってきては日本の歌謡曲や同年代くらいのわきサウンドのミュージックを聴いておりました。

その後、高校から東京の大学へ進学してからは、秋葉原まで出かけてはコンポの音楽機材を買い求めまたりもしましたが、全て中古で其々のアナログ方式のコンポパーツを求めたのです。

そして、当時聞いていたのは、これらの機器を利用して当然、当時流行りのCD関係のデジタルオーディオやアナログのレコードやテープなどのオーディオですが、これ等で充分楽しんでいました。 特にデジタルCDの場合はニューミュージック、其れにアナログレコードの場合は主にクラシックを聞いています。 しかしやはり、旧来のアナログのレコードやテープというのは音に張りと幅があっていいですね。

ところで現在、アナログオーディオの復権が目立つとされており、LPレコードやテープ類の流通も盛んだと聞いております。 中には、希少価値のレコードプレーヤーのカートリッジが30万円を超えて売りに出している、等という情報も目にします。

ただ、昨今では国内産のアナログオーディオの生産が殆どされていないのは残念ですね。
三菱のダイアトーン(Diatone)を始めとして国産メーカーやブランドの撤退が相次いでいて、今ではスピーカーについては海外製の独壇場とも言われています。 又、アンプにしても国産品は製品の数数も減っているようで残念な事です。

そんな中で嬉しい情報としては、秋葉原意外のも国内でも珍しいオーディオ専門の中古品の取扱店があって、ネット上でもオーディオの買取や販売などを行っている会社もあるようです。
因みに、現在の我が家では音楽用のオーディオ機器は勿論、2台有るテレビにもデジタルの音響機器を繋いで、迫力のあるステレオ音響で映画やドラマ、音楽関係の放送を聴いております。

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